臺灣観光と中医診所編
閑静な街にたたずむ
↑開店と同時に入店
しばらく1時間ほどは
貸し切り状態
お茶を目の前で丁寧に淹れていただく
おいしさに感動✨✨
一煎目二煎目三煎目と、
何杯いただいたろう。。。
何煎もおいしくいただけるのが
臺灣の高級なお茶
こんな体験ができて感激✨
人里を離れ
こういう体験もおすすめです
↓迪化街(ディーホワジエ)
言われた通り
午前の早い時間は人がまばら
昼過ぎの帰るときは、
まるで年末のアメ横のよう
午前が断然おすすめ
↑
単独行動で生地屋を何軒か回っていたら、
みほちゃんにみつかる(笑)
生地の値段はあまり日本と変わらない
ねぎってみたけど、
お目当ての布ではなく残念
そしてそして、
台湾通の友人とうちゃんが、
リアルタイムに、
日本からラインで教えてくれた
迪化街ディーホワジエ近くに、
探していた中医薬局の
「生元薬行」を発見↓
というか、私が生地屋をぶらついてる間に
みほちゃんが探しておいてくれた(笑)
私は方向音痴
みほちゃんは歩く方位磁針😘
中に入ってすぐに、
「脈診して処方してくれるお医者さんいますか」
ときいたら、
「ここにはいないけど」
「脈診うけたいならついてきて」
と、
店をでて、違う館につれてってもらい
↓待ち時間なし
速攻脈診してもらう(笑)
みほちゃん、ちゃんと写真とってるし(笑)
リュック置けばよかったわ。。。
そしてまた薬局にもどり、
処方箋とおりに、
ゴリゴリすりすり粉になった
漢方薬をもらう
ビールジョッキ並みの量💦↓
これが2週間分🤣🤣
大きさに2人で爆笑
しかも、
ティースプーン山盛り2杯を
1日食前3回💦
ちゃんと飲んでます(笑)
貴重な体験ができて大満足
とうちゃん仕事中に日本から
ご案内ありがとう💗
混み始めた迪化街ディーホワジエを後にし
淡水へ
↓
すがすがしい
みほちゃんやとうちゃんが留学していたころは
淡水大橋はかかっていなかったそうで、
リアルタイムにこの写真を送ったら
とうちゃんが喜んでくれました😆
14時頃に淡水に到着していたけど、
夕日が少しみたくて、
カフェに2時間以上ねばる👌
カフェのなかで場所移動したりで、
みほちゃんが相変わらずの
出川並みのコミュ力で
笑わせてくれた(笑)
淡水河サイコ~~
おしまい
0コメント